スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

VOLVO 444 1957年

入荷しました。エンジン/ミッション載せ替え車で、オートマエアコンパワステ付きの快適仕様です。

01.jpg
02.jpg
03.jpg
04.jpg
スポンサーサイト

本日FIVA IDカードを

発行してもらうための審査に行ってきました。8台ほど審査予定だそうですが、まだ4台しか集まっていませんでした。
ベントレーマークⅥは無事終了し、IDカードの発行を待つのみとなりました。明日以降本格的にラリー仕様に改造です。
小林さんもお元気なご様子で、審査をされていました。

2012062301.jpg
2012062302.jpg
2012062303.jpg
2012062304.jpg
2012062307.jpg
2012062310.jpg
2012062308.jpg
2012062309.jpg

3チームだけしか

ファーストエイドキットの注文をしていないそうです。この装備はペキンスタート前のスクラッチニアリングでのチェック項目で、その内容は準備ガイドの7ページに載っています。
注文しないチームは各自でこの内容の薬品をそろえなければペキンスタートできなくなることもあります。
準備ガイドのこの項目を次に抜粋します。


ファーストエイドキットのキット内容
これは全ての起こりうる事柄に適応するための包括的なリストであって、自分たちペアの既往症と照らし合わせてどの項目が関係ある(当てはまる)のか、また、必要なリスト項目のアドバイスを主治医と相談して確認すること。リスト品は1クルーに1セットで各自に1セットづつではない。スタート前の検査で各クルーは包括的なファーストエイドキットを装備しているかチェックする。イベント中のクリームやアスピリン等の一般薬は無料で分け与えるが、専門医の薬/処方薬または注射には医療チームが請求するであろう。
 このファーストエイドキットは防水の丈夫な容器に入れて各車両に積載すること。緊急時に容易に取り出せて、ファーストエイドキットであることが判るよう表示すること。それも検査する。
 各個人が1品づつ揃えて購入する手間を省くため、ラリー事務局のドクターが内容を選んで作ったキットの頒布注文書を2012年には作成して案内する。
 何点かは薬局で購入できても、国によっては医師の処方が必要なものもある。このリストで揃えるのが難しいものがあるかどうか医師と相談して、ある場合はラリー事務局にTELかemailで連絡する。英国のチームに関しては、個人用処方としての処方箋のみの発行も可能。
 イベントに精通していて経験のある我々のイベントドクターがこのリストを作成した。また、リストにはこのイベントのいくつかのレグで人里離れた山奥を走行することも考慮に入れている。事務局の医療車両には、辺境地での緊急で重大性のある処置や心臓の対処などに必要な装備の上に通常の医療品を大量にストックしておけないので、従ってそれら通常の医療品がこのリストに入れられている。
黄色い紙の‘Medical Questionnaire’が近いうちに各自に送られてくるが、全ての内容に答えてラリー事務局に2012年11月30日必着で返送すること。この質問書の返送時、封筒に入れて封をするが、質問書のMEDICAL QUESTIONNAIREの表題の前に氏名を明記すること。返送された封筒はそのまま開封せずにDr.Reeに渡される。

ラリー中に怪我をして、ドクタークルーが応急処置をする場合、各自のファーストエイドキットで処置をするということで、その薬品が足りなかったら。。。。。どうなるのでしょう?

スプレンドーレ

スプレンドーレ伊香保3
スプレンドーレ伊香保2
スプレンドーレ伊香保1
スプレンドーレ伊香保4
伊香保にテスト走行もあって出場しました。1枚目の写真の右がペキンパリドライバーの北見氏で、左がナビの五十嵐氏です。どうぞよろしく!
今回のラリーでは、ベントレーマークⅥのドライバーとして五十嵐氏が、赤いジャガーXKのドライバーとして北見氏がエントリーしました。本日9日はあいにくの天気ですが、快調に走っています。また、巨匠もいつもの愛車で参加していました。

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。